北京での食事
北京での食事はホテルかレストランが中心でした。
左下写真は西直門駅から北京動物園に行く途中にあった徳宝飯店というホテルです。
ここの1階にある中国レストランで昼食を食べました。頼んだのは、ピーマン炒め(右下写真)、麻婆豆腐、卵チャーハン。ここのピーマンも肉厚でおいしかったですね。ただ、ピーマン炒めと麻婆豆腐はかなり辛く、卵チャーハンは油っこくて食べ切れませんでした。


徳宝飯店
住所:北京市西条区西直門外大街 徳宝新園22号楼
交通:地下鉄、西直門駅から西へ徒歩約10分
左下写真は、高級デパートであるルフトハンザセンターの地下1階で食べた韓国料理店の看板です。地下にあるスーパーへ買い物に行ったのですが、においに誘われてお店に入りました。
右下写真の5品は最初から出され、骨付きカルビとタン、野菜、ご飯でちょうどいい量でした。サービスはよかったのですが、お昼でも15%のサービス料がかり、値段は高めでしたがお肉はかなりおいしかったですね。お昼時間帯で、お客も結構入っていました。



ルフトハンザセンター(燕莎友誼商城)
住所:北京市朝陽区亮馬橋路52号
韓国料理店は地下1階 カード使用可
交通:ヒルトン北京から徒歩約10分
路線バス402、413、418、813
亮馬橋東駅下車
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